KOKI Re chair
Crocodile Brand 【KOKI】による、arflex chair TINA のRe chair 。
拘り抜いた4cm 幅のBlack Crocodile での既存の布張りの上からの編み込み。
既存の布張りと比較して、ゆったりとした座り心地・クッション性が改善され、驚きました。
型押しではない、本物の Crocodile の質感は、空間に凛とした空気感を放ちます。
オブジェとしても、美しいチェアに仕上がりました。
Y.TAKAGI



Crocodile Brand 【KOKI】による、arflex chair TINA のRe chair 。
拘り抜いた4cm 幅のBlack Crocodile での既存の布張りの上からの編み込み。
既存の布張りと比較して、ゆったりとした座り心地・クッション性が改善され、驚きました。
型押しではない、本物の Crocodile の質感は、空間に凛とした空気感を放ちます。
オブジェとしても、美しいチェアに仕上がりました。
Y.TAKAGI
毎週恒例のグループランニングでは、中国から参加したゲストにも楽しんで頂くため、両国↔︎錦糸町↔︎亀戸天神社の往復、最後は両国国技館によって帰ってきました。
途中の北斎通りから、 「 すみだ北斎美術館 」 で記念撮影。
設計は建築家の妹島和世 氏・施工は大林組です。
葛飾北斎は、1760年、現在の両国駅近くで生まれ、生涯で90回以上引越しを繰り返し、ほとんど墨田周辺だったそうです。
北斎通りから、「 タワービュー通り 」は、約17億円をかけた道路整備によって、無電柱化され、遮るものがない、スカイツリーまで約1.2km 美しい景観を楽しめます。
電柱などは、当たり前の光景で、全く気にしない自分自身がいますが、ロンドンやヨーロッパ ・ シンガポールなどの主要都市では無電柱化が多く改めて、街並みの美しさを思い出します。
主にトレーニングでは、隅田川・江戸川沿いを走りますが、電柱のない空間は、開放的なんだと改めて実感しました。
Y .TAKAGI
Cassina のSRに、進行している project でセレクトしているチェアの確認に行ってきました。建築家 安藤忠雄先生のデザインのアームレスチェア 「 A-CHAIR 510 」
マッキントッシュがデザインした「 ラダーバックチェア 」を彷彿させるデザインデザインです。
「 ラダーバックチェア 」は、ニューヨーク近代美術館所蔵作品であり、極端なハイバックと抽象的な装飾は、座るだけでなく、観賞するためとして考えた意図も感じられます。
安藤忠雄先生のデザインチェア「 A – CHAIR 510 」は、ウォールナット材の硬質感と垂直に立ち上がった背もたれ、無駄を省いたシンプルなデザインは、オブジェとしても美しい佇まいであり、PJのエントランスへの設置を考えています。
安藤忠雄先生が初めて家具のデザインをした記念すべきチェアは、2013年9月にカール・ハンセン&サンから発表された成型合板で作られた究極のチェア「 TA001 」、通称「ドリームチェア」で、自分自身、いつか欲しいと考えているチェアです。「 A – CHAIR510 」同様、シンプルで美しいチェアです。
余談として、安藤忠雄先生の事務所設立当初、自分達が使うチェアとして、Yチェアを4脚、購入したそうです。
名作の椅子をセレクトするんですね。
Y .TAKAGI
CORE JEWELS LAB で開催された、Crocodile Brand 【 KOKI 】 のFIRST COLLECTION 2025 EXHIBITION に参加してきました。
気になる制作過程もお聞きでき、型押しではなく、1枚1枚づっくり厳選されたCrocodile を使用した作品の数々。
拘り抜いた作品は、日々の暮らし・空間の中に輝くのだと実感しました。
御招待ありがとうございました。
週末、急に寒さがぶり返して、山に行く予定もキャンセルしました…
中々、暖かい日が続かないですね。
脚の怪我も良くなり、朝RUNを再開。
先ずは、早寝早起きして継続していきたいと考えてます。
江戸川沿いの河津桜、寒かったので、油断してましたが、今年も見る事ができました。
葉桜もちらほら…
間に合ってよかったです。今週いっぱいですかね。
ソメイヨシノの名所の里見公園・真間川、真間山の遅咲きの鬱金桜、これからの季節、楽しみです。
Y.TAKAGI
食べ物ネタ? を投稿するのは、得意ではないのですが ……
先日、駅ビルの催事で気になって購入した「 MELON BAUMKUHEN 」
正式名称は、コータ・コート ご褒美メロン バームクーヘン
価格も考えると、ご褒美ですね。
2021〜2024年、4年連続でモンドセレクションにて金賞を受賞しているそうです。
箱から出したメロン?は、しっかりフルーツキャップに包まれています。
提案通りにカットすると、しっかりインスタ映え(笑)する切り口に…
味もメロン風味。
奮発しましたが、久しぶりにワクワク、十分に楽しませていただきました。
Y .TAKAGI
事務所近くのトレイルランニングショップ「runboys! rungirls! 」で開催される、恒例の毎週木曜日のグループランニングは、蔵前神社にミモザと河津桜を見に行ってきました。
蔵前神社は、江戸時代に五代将軍 徳川綱吉公により創建された神社であり、京都の岩清水八幡宮を現在の地に勧請したのが始まりので、五穀豊穣・商売繁盛・家内安全などに関する神様が多く祀られています。
寒い冬が終わり、春を告げる3月頃に花を咲かせるミモザは、「 幸せの花 」と呼ばれていて、イタリアでは、3/8 の国際女性デーを「ミモザの日」と呼び、男性から女性に感謝と敬意の気持ちを込めて、ミモザをプレゼントする習慣があるそうです。
少し早かったかもしれませんが、来週は、満開だと思います。
Y .TAKAGI
UBの水栓が調子が悪いという事で、交換作業の立ち合い。
hansgrohe の水栓でしたが、左側の切替バブルから水が滴り落ちる現象は、切替バブルの交換。
右側のサーモスタッドのハンドルがクルクル回ってしまうのは、サーモスタッドカートリッジの交換。
手際の良い交換作業で、約40分で完了。
hansgrohe やgrohe などのドイツメーカーの水栓は、新しいデザインの水栓でも、内部の部品が変わらない事も多く、しっかりしたプロダクトなんだと、改めて実感します。
取付部分のピッチは、150mm 、日本メーカーの多くの水栓は、200mm。
多くの水栓は、アジャスター機能がついている為、50mmの範囲だと新規の水栓でも交換可能です。
そこは、TOTOやLIXIL の日本メーカーは、臨機応変に対応できるデザインになってますね。
キッチンも含め水回りは、水栓・食洗機・シャワーヘッド・タオル掛け ・ハンドル … etc
使い勝手も含めた、色々な組み合わせが複雑ですが、ライフスタイルに合わせて,
お客様と一緒に考えるのは、楽しいです。
Y .TAKAGI
最近のサウナブーム、設置する相談も多く、渋谷にあるショールームに行ってきました。
1人用のコンパクトなサイズのサウナも戸建て以外にマンションでも、需要も多いみたいです。
以前にサウナの提案もしてきましたが、最新のサウナユニットが知りたく、使い勝手も含め、気になる施工方法なども、じっくり確認してきました。
サウナの重量は、大きさもありますが、約400Kg。
ユニットバスが満水時が、約800Kg。
防水に関しても含め、色々、施工方法の注意点がありますが…
サウナの設置場所を考えるだけでも、レイアウト、楽しみです。
Y.TAKAGI
週末はすごく暖かったですね。
各地でマラソン大会も多く開催され、灼熱のマラソンになったと思います。
SNSを賑やかしていた、東京マラソン2025も開催され、日頃のトレーニングの成果、色々とドラマがあったと思います。
マラソン大会の裏で、所属のトレランチーム RBRG TRCの月一回のトレイルでの練習会は逗子で開催され参加してきました。
逗子周辺は、鎌倉の様に気軽にトレイルにアクセスでき、海も近く、駅前は賑やかで、RBRG TRC には、葉山サテライトチームもあり、個人的には、すごく羨ましい環境です。
午前中のチーム練で仙元山を上り、近くのあじさい公園で他のチームメンバーと合流してのランイベント、夕方からSHARE VILLAGE での年一度のランボーズフェスがあり、1日中仲間と過ごしてきました。
Y .TAKAGI