南沢あじさい山
週末は、トレイルランニングの先輩に誘って頂き、武蔵五日市駅から「 南沢あじさい山 」に行ってきました。
真夏の暑さでしたが、観光の方も多く、賑やかな空間でした。
「 ご両親が眠るお墓への道に彩りを 」と林道に20株の紫陽花の苗から、50年間、一人で 1万株を植え続けた忠一さん。
2023年7月に93歳で永眠。
今は、地元企業が引き継ぎ管理してます。
暑さを忘れてしまうほど、鮮やかな空間でした。
Y.TAKAGI




週末は、トレイルランニングの先輩に誘って頂き、武蔵五日市駅から「 南沢あじさい山 」に行ってきました。
真夏の暑さでしたが、観光の方も多く、賑やかな空間でした。
「 ご両親が眠るお墓への道に彩りを 」と林道に20株の紫陽花の苗から、50年間、一人で 1万株を植え続けた忠一さん。
2023年7月に93歳で永眠。
今は、地元企業が引き継ぎ管理してます。
暑さを忘れてしまうほど、鮮やかな空間でした。
Y.TAKAGI
6月でも真夏の暑さが続きますが…
暑い暑いと言っても仕方がないので、できるだけ、夜にランニングするようなりました。
約7〜10km 、気分転換にいくつかルートを、その日の気分で走ってます。
自宅から約2.5km 、じゅんさい池公園の周回1kを5周すると、10km。
綺麗な景色の中を走れるので、楽しいコースの1つです。
夏のトレイルランニングレースが決まったので、当日楽しめる様に、しっかりトレーニングしていきます。
Y .TAKAGI
今年も参加してきました。
月刊 遠藤航 「 The REAL PICK UP MATCH 」。
今年は日本代表DF ・ アーセナル所属の冨安選手もゲスト参加と豪華なイベントでした。
席も一番前と楽しんできました。
リバープールは、ユルゲン・クロップからアルネ・スロット監督に交代し、遠藤選手は出場機会が限られてしまいましたが、最後は、クローザーとしての地位を固めて、自分の居場所を作る。
これは、他の仕事でも、現状が変化する事により、自ら新しい仕事の最適解を導き出し、掴んでいく。
勉強になります。
イベントは、冨安選手と試合内容を解説があり、改めて、あの時のプレーは選手目線でどう考えていたのか、プレーの箇所だけを切り取るのではなく、それまでの過程・全体状況での瞬時の判断など、チームプレーの重要性を認識しました。
仕事のPJとも似てますね。
最後は、日本代表のユニフォームにサインを頂き、しっかり名前も書いて頂きました。
来年も遠藤選手はリバプール残留と名言してました。(笑)
Y .TAKAGI
AD CORE による「 2025 家具レイアウトと人間工学 」のWebセミナーに参加してきました。
1300名を超える方々が参加したそうです。(驚)
2022年に参加した事があったのですが、改訂した内容になっていて、住宅・OFFICE・ホテルなど家具提案に基づいた導線計画。
家具の配置や人が動く「 動線 」を人間工学に基づき、特にモジュールを解説。
今まで、感覚的に考えていた事を、数字・言語化しての説明は、勉強になりました。
ラウンジソファ・チェアの奥行きなども、すごく重要ですね。
Y .TAKAGI
偶然、丸の内で打合せの途中のビル1階全体が、紫陽花で彩りされていました。
長い通路がブルーカラーの紫陽花に彩られて、綺麗でした。
雨の日だったのですが…
季節的にも梅雨の時期ですが、自分的には紫陽花は雨が似合うと思います。
Y .TAKAGI
週末はトレイルランニングチームの練習会で、逗子に行ってきました。
レースは雨でも開催されるので、ギアのチェックも兼ねて、名越切り通し・朝比奈の切り通しなど逗子駅〜鷹取山〜追浜まで、雨のトレイルを楽しんできました。
途中 、名越切り通しの中にある「 まんだら堂やぐら群 」の限定公開に立ち寄り、雨で全く観光客はいなく、チームのみんなでじっくり堪能できました。
鎌倉時代〜室町時代に作られた、岩盤をくり抜いた中に、供養塔や石仏と共に150以上の横穴式墓群です。
雨の中で見るやぐら群は幻想的でした。
下山した追浜駅近くにある名物担々麺 「 麺山椒 」は、雨でも長蛇の列でした。
Y.TAKAGI
大崎のSRで開催された日本フクラの新作発表会に行ってきました。
2025年のフクラのコンセプトは「 Expand (拡張) 」
フクラが今まで提案しているSOFA やセンターテーブルに「 プラス 」することで、
拡張できるシリーズの提案。
家具が拡張し、暮らしが広がっていく。
アイデア一つで、機能性を考慮した居心地の良い、住空間が構成できますね。
セラミックのテーブルなど、手頃な価格帯のも多く、オススメできる家具だと思います。
Y.TAKAGI
麻布台ヒルズ 「 エージェントスミスホールディングス 」様のソファエリア 6箇所のアーティフィシャルフラワー「 SUMMER VERSION 」として、チューリップから「 紫陽花 」の入れ替えに行ってきました。
紫陽花は、アジサイ科アジサイ属の落葉低木の一種です。
花言葉は、
「移り気」: 紫陽花の花の色が土壌のpH値により変化することから、移り気な心を表現した花言葉が付けられたそうです。
「無常」: 紫陽花が咲く梅雨の時期は、気候の変化が激しく、病気の人も多かったため、無常の象徴として認識されました。
「家族」: 小さい花が多数集まり咲く様子から、家族団欒・親睦をイメージさせます。
多く認識している「 手毬咲き」のアジサイは、元々日本が原種の「 ガクアジサイ 」でヨーロッパで品種改良され「 セイヨウアジサイ 」と呼ばれる花序が球形で装飾花となりました。
個人的には、「 ガクアジサイ」の形が日本っぽいと感じて、好きですね。
紫陽花を見ると、夏も近いと感じます。
オフィス空間も春から夏に変化していき、清々しい気持ちでお仕事をしていただきたいと思います。
Y.TAKAGI
DINAONE 「 DINA DESIGN 2025 EXHIBITION 」に行ってきました。
毎年、6月はINTERIOR 業界、ミラノサローネ・年度末の竣工物件など一通り落ち着き、
新作発表会やセミナーが多く開かれ、design のトレンドの情報を得る機会多くあります。
大理石と区別がつかないタイルも多く出てきて、大判のタイルの種類も増えてますね。
個人的には、リフォーム用の新素材の床材など、気になる商材も多く、充実した内容の新作発表会でした。
お土産に、徳利をいただき、日本酒を自宅で飲む機会は少ないのですが、試してみたいデザインでした。
Y.TAKAGI
AD CORE 六本木SR で開催された「 2025 ミラノデザインウィークレポート 」
プレミアムセミナーにご招待頂き、参加させていただきました。
昨年のWEBセミナーでは、1200名のクライアントが視聴したそうです。
今年は、対面での、AD CORE 代表兼デザイナー 瀬戸さんのレポート。
インテリア商材メーカーのミラノサローネのレポートなど、昨年から情報を取り入れていると、2025年も傾向的に、70-80年代のデザインを随所に取り入れる家具メーカーが多いことが分かります。
若いデザイナーには、新鮮に映るかもしれないですね。
自分にとっては、倉俣史郎先生の家具・プロダクトも好きで、やはり、「ルッキーノ」などシンプルな空間デザインは今でも心地良い空間の代表だと思います。
Y.TAKAGI